
現役医師推奨・特許取得済み
その靴が、
大切な家族を見つける。
AirTagポケット付き 見守りインソール
レビュー228件 / 直近1か月で100点以上購入
FAMILY SAFETY
こんな不安、ありませんか?
日常の小さな不安を、靴の中からそっと見守ります。

子どもの迷子
登下校や外出先で、急にいなくなってしまう不安

高齢のご家族
認知症による徘徊。気づいた時には遠くへ…

旅行・テーマパーク
人混みではぐれてしまう心配
WHY CHOOSE US
見つける君®インソールの特徴

01 靴に入れるだけ
インソール内部にAirTag収納ポケットを搭載。いつもの靴に自然に設置できます。
02 外から見えない
身につけるタイプと違い、嫌がって外してしまう心配を減らせます。

03 現役医師推奨
現役医師が推奨。雑誌掲載・Amazonおすすめ商品にも選出。
04 サイズ展開豊富
12cm〜28cmまで。お子さまから大人まで家族みんなで使えます。
MORE ABOUT MITSUKERU-KUN
毎日の見守りを、もっと自然に。
見守りグッズは、持たせることよりも「毎日無理なく使い続けられること」が大切です。見つける君®インソールは、普段履いている靴に入れて使えるシンプルな設計。特別なバッグやケースを持ち歩く必要がなく、通学、買い物、散歩、旅行など、日常のさまざまな場面に自然になじみます。
なぜ「靴の中」なのか
子どもや高齢のご家族は、専用端末やネックストラップを煩わしく感じることがあります。靴は外出時に自然と身につけるものなので、準備の負担を増やしにくいのが利点です。インソール内部のポケットにAirTagを収納することで、見た目を変えず、日々の習慣の中に見守りを取り入れられます。
家族の安心を支える発想
「いつもと同じ時間に帰ってこない」「人混みではぐれてしまった」など、不安を感じる場面で位置を確認する手がかりになります。常時監視を目的とするのではなく、もしもの時に家族が落ち着いて次の行動を考えるための補助ツールとしてお使いください。
使い方は、かんたん3ステップ
STEP 1
サイズを合わせる
普段お使いの靴の中敷きを取り出し、本製品と重ねて形を確認します。必要な場合は、靴に合うようにハサミで少しずつカットしてください。一度に大きく切らず、左右の形を確認しながら調整するのがきれいに仕上げるコツです。
STEP 2 AirTagを収納
収納ポケットにAirTagを入れ、浮きやずれがないことを確認します。AirTagは別売りです。Appleの「探す」アプリへの登録や設定は、靴へ入れる前に済ませておくとスムーズです。
STEP 3
靴に入れて確認
インソールを靴の奥まで入れ、かかとや足裏に違和感がないか確認します。最初は短い時間から試し、痛みや圧迫感がある場合は使用を中止して、サイズや位置を調整してください。
こんな場面で活用できます
登下校・習い事へ出かけるお子さまに
学校までの通学路、放課後の習い事、友だちとの外出など、子どもの行動範囲は成長とともに広がります。毎回特別な端末を持たせるのが難しい場合でも、いつもの靴に入れておけば、持ち忘れを減らす助けになります。位置情報だけに頼らず、帰宅時間、連絡方法、困った時に立ち寄る場所などを家族で一緒に確認しておくと、さらに安心です。
高齢のご家族の散歩や外出に
散歩や買い物を楽しむ生活を大切にしながら、帰り道が分からなくなる不安に備えたいご家族にも。身につける機器を嫌がる方でも、靴の中なら外見を変えずに使用できます。ご本人の尊厳や気持ちに配慮し、可能な限り説明と同意を得たうえで、地域の見守りサービスや連絡先カードなどと組み合わせてご活用ください。
旅行・テーマパーク・イベントに
駅、空港、テーマパーク、花火大会など、人が多い場所ではほんの短い時間でもお互いを見失うことがあります。出発前にAirTagの接続状態を確認し、集合場所や緊急連絡先も決めておきましょう。見つける君®インソールは、こうした基本的な迷子対策に「位置を探すための手がかり」を加えるアイテムです。
快適に使うためのチェックポイント
- 靴のサイズとインソールの形が合っているか、使用前に必ず確認してください。
- 足に痛み、しびれ、赤み、強い圧迫感が出た場合は、すぐに使用を中止してください。
- 靴の中の砂や小石を取り除き、インソールが折れたり浮いたりしていないか確認してください。
- AirTagの電池残量と「探す」アプリの接続状態を定期的に確認してください。
- 濡れた場合はAirTagを取り出し、風通しのよい日陰で十分に乾かしてください。
※本製品は安全を保証するものではありません。医療機器・GPS専用端末ではなく、AirTagの位置表示は周囲の通信環境やApple製デバイスの状況などにより、更新の遅れや誤差が生じる場合があります。
LIFE WITH PEACE OF MIND
家族の毎日に寄り添う、見守りの風景
学校へ向かう朝も、穏やかな散歩も、家族で楽しむ休日も。いつもの靴にそっと備える、新しい安心のかたちです。

毎日の登下校に
いつもの通学靴に自然に備えて、子どもの成長と自立をそっと見守ります。

穏やかな散歩に
外出の楽しみを大切にしながら、もしもの時の手がかりを靴の中に。

家族のお出かけに
人の多い旅行先やテーマパークでも、家族の安心をもうひとつプラス。

靴に入れるだけ
特別な持ち物を増やさず、毎日の準備にすっとなじむシンプル設計。

スマホで確認
Appleの「探す」アプリを使い、必要な時に位置を探す手がかりに。

家族みんなに
豊富なサイズ展開で、お子さまから大人まで幅広くお使いいただけます。
よくあるご質問
AirTagは商品に付属していますか?
AirTag本体は付属していません。別途ご用意いただき、Appleの「探す」アプリで初期設定を行ってから収納してください。
GPS端末と同じようにリアルタイムで追跡できますか?
AirTagはGPS専用端末ではありません。周囲のApple製デバイスなどを利用して位置情報が更新される仕組みのため、場所や通信環境によって表示まで時間がかかることがあります。緊急時は警察や関係機関への連絡を優先してください。
どのサイズを選べばよいですか?
普段履いている靴のサイズを目安にお選びください。靴の形やメーカーにより内寸が異なるため、元の中敷きと重ねて確認し、必要に応じて少しずつカットしてください。足が成長しやすいお子さまは、定期的にサイズを見直してください。
左右どちらの靴に入れますか?
歩きやすさや靴の形に合わせてお選びいただけます。収納部分が足に当たらないかを確認し、違和感が少ない側でお使いください。使用中は左右の減り方やずれも定期的に確認してください。
複数の靴で使えますか?
サイズと形が合えば入れ替えて使用できます。ただし、毎日の入れ替えは入れ忘れにつながることもあります。通学用、散歩用など、よく使う靴を決めておくと管理しやすくなります。
お手入れはどうすればよいですか?
汚れは乾いた布、または水分をよく絞った柔らかい布でやさしく拭いてください。丸洗い、洗濯機、乾燥機、ドライヤーの熱風は避けてください。お手入れ前には必ずAirTagを取り出してください。
これだけで迷子や徘徊を防げますか?
本製品だけで迷子や徘徊を防止したり、安全を保証したりすることはできません。連絡先カード、家族間の約束、地域の見守り、必要に応じた専用サービスなど、複数の対策と組み合わせてください。
ご購入前に確認していただきたいこと
見つける君®インソールを心地よく使うためには、靴との相性が重要です。同じ表記サイズでも、スニーカー、上履き、革靴など、靴の種類によって内部の幅や高さは異なります。現在お使いの中敷きを取り外せるか、AirTag収納部分を含めても足先や甲に十分な余裕があるかをご確認ください。取り外せない中敷きの上に重ねる場合は、靴の中が窮屈にならないよう特に注意してください。
お子さまは自分の違和感をうまく言葉で伝えられないことがあります。履き始めは保護者の方が歩き方を確認し、帰宅後に足裏やかかとへ赤みがないか見てください。高齢の方が使用する場合も、転倒につながる浮きやずれがないことを確かめ、無理のない短時間からお試しください。
AirTagの利用には対応するApple製デバイスとApple IDが必要です。ご家族のスマートフォン環境、設定方法、電池交換の時期をあらかじめ確認しておくと安心です。また、位置情報を扱う製品ですので、ご本人のプライバシーに配慮し、目的や使い方を家族で話し合ってからご使用ください。
FAMILY SAFETY GUIDE
見守りを安心につなげる、家族の準備
位置を確認できる道具があっても、いざという時に家族がどう動くか決まっていなければ、不安は大きくなってしまいます。見つける君®インソールを使い始めるタイミングで、日常の連絡方法や行動ルールも一緒に見直しておきましょう。難しい決まりを増やす必要はありません。本人が覚えやすく、家族が無理なく続けられる内容にすることが大切です。
お子さまと決めておきたいこと
登下校の基本ルート、寄り道をする時の連絡、迎えを待つ安全な場所を親子で確認します。「知らない人について行かない」だけではなく、困った時には制服を着た店員、駅員、警察官、子ども110番の家など、誰に助けを求めるかを具体的に話しておくと行動しやすくなります。名前や住所を人前で言うのが難しい年齢なら、保護者の連絡先を書いたカードをランドセルや靴とは別の場所にも入れておくと安心です。外出先では、到着した時点で目印になる集合場所を一緒に見て、「離れたらここで待つ」と短い言葉で約束しておきましょう。
高齢のご家族と共有したいこと
見守りは、ご本人の自由な外出を制限するためではなく、安心して暮らしを続けるための支えです。まずは「安全のために家族が場所を確認できるようにしたい」と目的を丁寧に説明し、できるだけ納得を得てから使用してください。よく歩く道、立ち寄る店、公園、病院などを家族で把握し、普段と違う行動があった時に誰が連絡するかを決めておきます。衣類や財布には氏名を大きく書かず、緊急連絡先カードや自治体の見守りシールなど、プライバシーに配慮した方法も検討してください。認知症による徘徊の心配が強い場合は、地域包括支援センターや医療・介護の専門職にも相談し、家庭だけで抱え込まない体制を整えることが大切です。
外出前の1分チェック
出発前に、AirTagが「探す」アプリへ表示されるか、電池残量の警告が出ていないかを確認します。インソールが靴の奥まで収まり、歩いた時にずれないことも見てください。スマートフォンの充電、家族の連絡先、目的地の営業時間や集合場所も確認しておくと、トラブル時の判断が早くなります。旅行やイベントでは人の多さによって位置情報の更新状況が変わることがあるため、端末だけに任せず、目を離さない、手をつなぐ、定期的に声を掛けるといった基本の見守りを続けてください。
もし居場所が分からなくなったら
最後に姿を確認した場所と時刻、服装、靴、進んだ方向を落ち着いて整理します。施設内ならスタッフや警備員へすぐに伝え、子どもや高齢者の安全に関わる場合は、ためらわず警察へ連絡してください。「探す」アプリの位置情報は有力な手がかりになり得ますが、表示地点へ家族だけで急行することで別の危険が生じる場合もあります。画面に表示された場所、更新時刻、移動の方向を関係機関へ正確に伝え、その指示に従ってください。発見後は責めるのではなく、安心できる声をかけ、次回に備えてルールや使い方を家族で見直しましょう。
定期的なメンテナンスも忘れずに
靴は毎日使ううちに、汗や湿気、砂、歩行時の力を受けます。週に一度を目安にインソールを取り出し、変形、破れ、収納部のゆるみがないか確認してください。AirTagの電池状態も月に一度など、家族で確認する日を決めておくと忘れにくくなります。お子さまの足は成長が早いため、靴がきつくなっていないか、つま先に余裕があるかもあわせて確認しましょう。製品に異常が見られた場合はそのまま使い続けず、安全を優先して交換を検討してください。
商品写真

※AirTag本体は商品に付属していません。